この商品、実は構想1年、満を持して発売した限定商品です。しかも、大寅の若い従業員たちが議論を重ね考えに考えた商品なんです。
その意図はまさに「かまぼこ復活!」。
前途洋々の子供たちに、うまいもん、栄養のある健康に良いもの、そして楽しく食べてもらいたいとう熱い願いを込めて開発しました。
日本の歴史上初めて登場したかまぼこに似せた棒つきの蒲鉾、かまぼこという名前の由来と言われている「蒲の穂(がまのほ)」に似せようということになったのです。
製造のほうもできるだけきれいにいろいろな工夫がなされています。そしてネーミング「とと千歳」。
将来、七五三には、千歳飴ではなく、「とと千歳」を多くの子供たちが食べてもらっている姿を夢みて・・・!

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